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2006.12.12 | 未分類

DOVE BLOG

Hawaii North Shore Report-6


12/6、今までの沈黙を破りついにサンセットが爆発しました。オニールワールドカップオブサーフィングの最終日の朝、波はまだ4フィートという事もありスタートは12:30から、コンテストが始まる頃になると6〜8フィートの最高のコンディションになりクウォーターファイナルから試合は始まりました。ファイナリストは4位フレッドパターシア、3位アンディーアイアン、2位は南アフリカの18歳ジョーディースミス、そして1位はヒート中3本のチューブライディングを決めそのうち1本は10点をたたき出したオーストラリアのジョエルパーキンソンが賞金の$15000を手に入れました。
その後サイズは上がり15フィートの日がありましたが、北風が強くワイメアは良いコンディションではありませんでした。
12/10心配していたパイプラインマスターズが6〜8フィートコンディションの中いよいよ開始します。
次のレポートはその模様をお知らせします。
by Yasuo Maeda

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